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Guitar Amplifiers






Orange 「#4 Jim Root Terror Head」
【送料込】オレンジ ORANGE #4 Jim Root Terror Head スリップノット ジム・ルート モデル

'14年に4万1千円で購入。
「電車ででも持ち運びする気が起こるぐらいの軽さ」のギターアンプヘッドが欲しくなったのよね。突然に(笑)
となったら、
Orangeアンプ好きにはTiny Terror一択!
かと思ったんだけど、いつの間にかシリーズ化されてた中でStone SourのJim Rootモデルだけは、 トーン・コントロールがオーソドックスな3トーン・コントロールになっていて扱い易そう。
Dual Terror同様FX Loop回路も付いてるのも良いね。

Orange 「Rocker 30c」
'10年に8万5千円で購入(中古)。
Orangeのアンプは何と言っても見た目が良いよねw
Vol.のみのクリーンchとGainとVol.と3toneのドライブchの2ch仕様。
粒の粗い感じの歪みでワイルドなんでお気に入り。
30Wと言えど家ではボリュームを1目盛までも上げれない上、ちょっと動かしただけで音量変化が激しく近所迷惑甚だしいので アッテネータを自作

Hughes&Kettner 「Statesman QUAD EL84」
'10年に4日間だけ滞在。
傷有り特価品をネットで買ったんだけど、不具合多過ぎてすぐ返品(・ω・)
構造的にはキャビネット内でアンプ出力がスピーカーに直結されてたんで外付けアッテネーターは取り付けられない。
段ボール箱には半年前の着日指定のシールが貼りっぱなしになってたんで、その時にも不良返品されてたんじゃない?
結果的にはこれを返品した事によりOrange 「Rocker 30c」をゲット出来たんで良かったけどネ!

Hiwatt(ミニ・ギター・アンプ) 「Desktop Bulldog」
'07年に3千5百円で購入(中古)。
乾電池駆動の1W出力だけど、筺体は樹脂製ではなく木製の本格派(?)。
単体でも歪ませられるけど、弾いてて気持ち良い音じゃぁないね・・・エフェクタで歪ませるのが前提かな?
面白いのはtoneツマミの効き方で、右に回す程hiが強調される・・・って訳ではなくサウンド・キャラクタが変わっていく。
Hughes & Kettner 「ATTAX100」
'96年に8万円で購入→'10年に処分
プリ部はチューブとオペアンプのハイブリッド、パワー部はトランジスタ。
Marshallのコンボを買おうと思って出かけたが、コイツの音に一目(一聴?)惚れ。
ホントはスタジオやライブにも持っていきたいけど、現在マイカー無しなので、無理...
仕上げがカーペット貼りなので、長年に渡って溜まったホコリが、どうにも取れなくて非常に汚い...
アンプ部を取り出して、木板で囲って取っ手を付けた(^^)
下塗り3回、ニス塗り4回と手間暇かけた甲斐あって、かなり満足のいく物になりました。
「これなら電車でもスタジオに持っていける。」と思える程軽い!さすがトランジスタアンプ!
材料費(塗料、ニス等含む)だけで約4,000円也。
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